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星の子チャペルジュニア 幼稚園児と小学生のためのチャペル(礼拝)の時間です。 聖書のお話やたのしいさんび、すてきな絵本やクラフト、 ボランティア活動を楽しみます。 子どもたちの心が明るく、やさしく、そして強く、きよく 生きていくすべをスタッフとともにみつけていきます。 |
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星の子チャペルユース 中・高校生のためのチャペル(礼拝)の時間です。 ユースでは賛美におしゃべり、そして聖書のお話。 などなど、ティータイム付きでやってます。 |
| 日 時 | 2003年11月29日(土) 14:00〜15:30 | |
| 場 所 | のぼりと教会 | |
| プログラム | サックスコンサート | |
| 成宮雄三さん(サックス)、竹内晃二さん(ピアノ) | ||
| ・「きよしこの夜」 | ||
| ・「サンタクロース イズ カミング トゥー タウン」 | ||
| ・「お星が光る」 | ||
| ・「グリーンスリーブス」 | ||
| ・「牧人羊を」など | ||
| ☆クリスマススイーツショップ(クリスマスパフェ作り) | ||
| ☆バルーンショップ |
| 成宮さんのプロフィール | ||
| 東京生まれ。5歳の頃より音楽に興味を持ち始める。高校2年の時、府中市青少年吹奏楽団に入団し、サックスを始める。レストラン「つばめグリル」で、クリスマススペシャルディナーの生演奏を担当。新宿アルタ前、ジャズバーなどで演奏。クリスチャンになった後は、教会で演奏する機会が増えている。 プロの調理師。1才の男児の父。 | ||
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| 竹内さんのプロフィール | ||
| 東京生まれ。5歳より父親の手ほどきでピアノを始める。その後、姉崎玲子、多喜靖美、森安芳樹、川島伸達の各師に師事。JMLセミナーにおいて、聴音、楽典を学び、作曲を高橋玲子師に師事。現在、作曲をはじめ、声楽や楽器の伴奏、ピアノ奏者としても活躍中。チャペルコンサートなどにも意欲的に参加している。 |
| 日 時 | 2002年11月23日(土) 14:00〜16:00 | |
| 場 所 | のぼりと教会 | |
| プログラム | 星の子チャペルの子どもたちの演奏 | |
| 佐々木冬彦さんの演奏 | ||
| ・「2つのメヌエット」(J.S.バッハ) | ||
| ・「悲しみ第3番」(大江光) | ||
| ・「大きな古時計」(H.C.ワーク) | ||
| ・「さんぽ」(「となりのトトロ」より) | ||
| ・「星に願いを」(「ピノキオ」より) | ||
| クリスマスのお菓子作り(持って帰ります) |
![]() | 会場の準備もOK!!このハープは、グランドハープといってハープでも一番大きなものだそうです。車から降ろして運ぶのに大人3人で運ぶほどの大きさ・重さでした。 | ![]() | まずは星の子チャペルの子どもたちの演奏で開幕です。毎週一生懸命練習したクリスマスの曲、「荒野の果てに」「諸人こぞりて」「牧人ひつじ」を演奏しました。 |
![]() | いよいよ佐々木冬彦さんの演奏が始まりました。ほとんどの人がハープの生の演奏を聴くのは初めて。すばらしい音色にみんなうっとりしてました。 | ![]() | 曲の間では、佐々木さんのメッセージや楽器「ハープ」についての説明、こどもたちからの質問コーナーなど盛りだくさんでした。 |
![]() | この日のために「大きな古時計」「さんぽ」そして「星に願いを」を披露してくれました。佐々木さん自ら「みんなもよかったら一緒に歌いましょう」と言ってくれて、こどもたちも大喜びで会場は大合唱に。ハープを伴奏に「大きな古時計」を歌えるなんて、平井Kさんもうらやましがるかも。。 | ![]() | 最後は恒例のお菓子作りです。チョコをたっぷりつけてのお菓子作りは大好評でした。チョコが固まるのを待てずに思わずパクリ!のこどもも。 |
| 佐々木冬彦さんのプロフィール | ||
| 東京芸術大学作曲科修士課程修了。作曲を松村禎三、黛敏郎他の各氏に、ハープを篠崎史子氏に師事。現在は作曲家、ハープ奏者、また復元された古代の大型ハープ「箜篌」の演奏家として国内や海外での公演、音楽祭、録音等に数多く出演している。95年福井ハープ音楽賞受賞。CD「主よ人の望みの喜びよ」「祈り・音楽・海」好評発売中。松戸小金原教会教会員。 | ||
| 佐々木冬彦さんのホームページ http://www5d.biglobe.ne.jp/~fuyuhiko/index.html |
![]() | 玉川聖学院ハンドベル部の皆さんによる、クリスマスコンサートを開催しました。 とても素晴らしいハンドベルの音色に集まった子ども達もうっとり・・。 | ![]() | 飛び入り参加で子ども達もハンドベルに挑戦しました。 思った以上によい音が出て大満足。 |
![]() | 牧師から子ども達へのメッセージの時間。 牧師からのメッセージはアメリカの養護施設で毎年飾られるエンゼルツリーのお話でした。 養護施設の子ども達がエンゼルの飾りに小さな願いを書き、街の人達がそのエンゼルを持ち帰り、子ども達の為に祈り、プレゼントをするというお話でした。 | ![]() | いよいよキャンドルライトサービスの時間です。 ひとりひとりの手から手へキャンドルの灯りがともされていきます。 |
![]() | キャンドルの灯りにてらされ、子ども達はクリスマスの賛美を捧げました。 | ![]() | 礼拝のあと、もみのき、ジンジャーマン等のクッキーにアイシリングで思い思いのデコレーションをしました。 |
![]() | クッキーのお店は大盛況でした!! |
| 日本国際飢餓対策機構(JIFH)は1981年のインドシナ難民救済を契機に活動を開始した非営利の国際民間援助団体です。 ※詳しくは日本国際飢餓対策機構のホームページをご覧下さい。→http://www.fhi.net/jifh/ |
| 日本国際飢餓対策機構(JIFH)を通して世界の痛みを知り、少しでも平和・癒しに貢献することが子ども達のこころの教育にもつながると感じ、子ども達とともに活動を続けています。 |